
ちょっと学生気分
ボスボラス大学は、「SERENADE」を一緒に制作したミュージシャン達”カルデス・トゥルクレル”の母校。
この大学の民族音楽研究会が母体となってバンドが作られてるんですよ。
なので、出会いの感謝をこめて、ポーズ!
ー旅は続くー
Sizzle

ボスボラス大学は、「SERENADE」を一緒に制作したミュージシャン達”カルデス・トゥルクレル”の母校。
この大学の民族音楽研究会が母体となってバンドが作られてるんですよ。
なので、出会いの感謝をこめて、ポーズ!
ー旅は続くー
Sizzle

『でんでらりゅうば』が大人気で、♪こーんこん、ってとこで無条件に笑ってしまうトルコの学生なのであった。
へええ〜、やっぱり言葉は、耳で味わうもの?
意味なく笑えるのって、体に良さそう・・・・・を発見。
ホッホッホ!
ーそして旅は続くのだったー
Sizzle

これは、便利だ。
北海道は二風谷で、故萱野茂さんのお家に泊めてもらったときのこと。
夫人がアイヌの刺繍を始めるというので、どれどれ見物させてもらいましょうか・・・
・・と、あらら?おもむろに出したこれは!ナ、ナニ????
むむ!カシャ、スルー、はいいちょあがり!なんと、糸通しの道具でした!しかもドイツ製。
ドイツにお住まいの方、情報求む!
Sizzle

トルコツアーまで一ヶ月を切ったある日。東京のとあるスポットで、トルコの温泉に住んていて、足のセラピーをしてくれる魚に遭遇!同行したミュージシャン(YM)が、おそるおそる実験すると、このとおり!YMは「ひぇ~へんな感じ~」と言いつつ満足そうなのでした。Sizzle

東京の森、青梅の聞修院での恒例コンサートが、今年で10周年!
あっというまの「ひと昔」・・・・
(聞修院のサイトです。http://www.monsyuin.org/ )
そこに、礼文島LOVE仲間の竹内都子さん、菅原大吉さん、さらに礼文ライブのスタッフのデイビッド&けいこさんが!
局地的に礼文島色になったショットをパチリ。みやちゃんの隣だとオセロゲームみたいに顔の白黒がはっきりとしてしまうのだった。(汗)
(竹内都子さんのブログも見てね。)
Sizzle

日本の最北端「宗谷岬」にて。
このごろのマイブーム『銀の滴〜ピリカチカッポ』をひとふし鼻歌中♪!これでめでたく最南端と最北端に静流Voiceを散布できたイエイ!
礼文島は、ウニが美味しくて、失神する程堪能。
Sizzle

うわ!気がつけば、しばらくブログを更新していなかった!
お盆です。今日は、青梅の御岳山のイベント「にっぽんみたけ話」にゲスト出演。登山電車でいくのです。不思議スポットにどうぞ!
(「御岳山観光協会」で検索してみて下さい。)
ただいま、礼文島での朗読コンサートに向けて、猛烈リハーサル中です!竹内都子さん、菅原大吉さんと一緒に、仲良しトリオでスタジオから!!!こちらも、礼文島の昔話がテーマ。
「礼文島で待ってま〜す(^-^)/!」
Sizzle

敬愛する書道家、山田麻子さんの個展が、アムステルダムで行われています!
4月22日は、オープニングで、書と歌のコラボレーションをしました。
終演後は、着物姿のスタッフ達と集合。
お色直しで私が着ているのは、書き損じの書で作った、自作オリジナルブラウス。
結構やるもんでしょ?
Sizzle(今は、日本)

「HOLD THE CLOCK」のニューヨーク公演も無事終了。
NYTimesにレビューが載りました。
https://www.nytimes.com/2010/03/22/arts/dance/22dance.html
それにニューヨーク・プレスの前評判もなかなかの素敵な記事でした。
http://www.nypress.com/article-21024-turning-the-clock.html
日本公演が終わって、まだ余韻が残っているのに、時差ボケに浸っている暇もなく‥
キャストは若干違うけど、音楽チームは一緒。
ベリーナイス、ベリーナイスな春の宵です。
根の国よりの使者
Sizzle

来る2月26、27、28日、ヨシコ・チュウマさんのダンスパフォーマンスにゲスト出演します。ぜひ、足をお運び下さい。
精力的に活動するチュウマさんとおおたか静流は、今までにも世界のあちこちでコラボして来ました。去年だけでもルーマニア、ニューヨーク、ヨルダン。
今回は、鎌倉拠点の文化集団「ルートカルチャー」を交え、横浜で「Hold the Clock:根の国のギャングたち」(高橋源一郎「さよなら、ギャングたち」より)を公演します。もちろん(?)高橋源一郎さんも出演。
Japan Times にも取り上げられました。記事はこちら。
(ウェブ管理人トラジ)