始りは終り、終りは始り。

2011年4月29日

(撮影:Robert Flynt)

4月27日「6 Seconds in Ramalla」が無事終了

パレスチナのダンス・カンパニーとの共演・・・・・悲しみ、叫び、喜び、希望がパフォーミング・アートとしてステージに展開されていきました。

伝統とコンテンポラリーの融合。でもねパレスチナのお客さんって、パフォーマンスの途中でも感動すると、ところかまわず拍手しちゃうのよね。あ~ビックリした(・@@・)。

NHKでも、その様子が放映されました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110428/k10015606671000.html

デザインで参加の浅葉和子さんが、パレスチナの子供達と行ったワークショップで、こんなフラッグが出来上がりました。終演後のショット!

旅の終りは旅の始まり‥

-Sizzle-